安珍清姫伝説「道城寺の鐘」

~京都の怨霊・魔界・百鬼夜行を伝説とともに歩く~安珍清姫伝説「道城寺の鐘」

安珍清姫伝説「道城寺の鐘」アクセス情報

京都,観光,魔界,百鬼夜行,伝説
【場所】
妙満時(みょうまんじ)内

【住所】
京都市左京区岩倉幡枝町91

【電話】
075-461-2239

【アクセス】
京都市営地下鉄国際会館駅→徒歩20分
京都バス「妙満寺」下車すぐ
叡山電鉄「木野駅」より徒歩5分

拝観 300円
9:00~16:00

★康応元年(1389)、比叡山の日什(にちじゅう)上人が67歳のとき、日蓮聖人の教えに帰依してひらいた法華宗の寺院。

昭和43年に現在地へ移転された。

俳句の祖と仰がれる松永貞徳が造営したと伝わる庭園は、雪の庭と呼ばれ、京の雪月花三名園のひとつ。

本堂前に仏舎利塔があり、展示室には、歌舞伎の『娘道場寺』でも知られる安珍清姫ゆかりの鐘が安置されている。

≪安珍清姫伝説「道城寺の鐘」


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